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自動で人は豊かに生きれる

忙しい。この忙しいは、人の人生を台無しにします。その忙しいでも、仕事やなにか身になる忙しさなら良いのです。しかし、まったく無駄になる忙しさもあるかもしれません。それは家事であったり、介護であったり。誰もが経験するものですが、この時間をもっとカッとできれば、人生を有意義に過ごせるのではないでしょうか。

会社勤めの独身の人間にとって、食事の自炊は大変です。せっかくの休日に掃除や洗濯をしなければならないなんて、人生惜しいと思いませんか??こうした家事、これこそ人生において、もっとも無駄な時間だと思います。

この家事をできるだけ自動化して、ロボットに任せるとかができれば、思い切り休日を過ごせるんです。

掃除機はルンバ君が現れて、少しは楽になりましたが、トイレ掃除や風呂掃除はまだ手動です。

ここも自動化できる部分ですが、まだ発明はされていません。

例えば片付けや料理も、まだ自動化は発明されていないのが現状ですが、これも自動化の開発は可能だと思っています。

自動化が進めば、もっと人は余裕ができるのです。

自動を開発

今この世にない、新しいものを開発する。まずは、そのニーズは何か、を考えていました。誰かの困ったことに、答えてものを作ることが、世界をよくする発明となるのです。

最近考えていたのは、自動。自動です。

例えば、現在ある、全自動洗濯機。これ、自動じゃないですよね。洗うだけなら自動ですが、洗い終わった後、干すのは自分でやらなければなりません。たんすにしまうのは、自分でやらなければなりません。中には体が不自由で、洗濯物を干すのが辛いという人もいらっしゃいます。面倒臭いと思う人もいるでしょう。

では、選択した後、干すまでやってくれる、干したらしまいかたまでやってくれる洗濯機ならどうでしょう。体の不自由な人には助かりそうですね。

例えば、自動歯磨き。歯磨きって面倒です。それを、機械で一気に洗浄してくれるのです。なにも歯磨きは、ブラシでなければいけないなんて決まりはないはずです。試してみました。高圧シャワー。これを歯にあてると、見事に歯がきれいになります。それもものの1分で。ブラシで洗うより簡単で、しかもよりキレイに洗える。なかなか(良いと思いませんか?

最後に、自動化は人に時間を与えてくれます。忙しいからできない、このできない理由である、無駄に忙しい時間。これを取り除けば、もっと豊かに暮らせるのです。

オフィスの気温。寒さ対策。節約。

我がオフィスでは、原発事故以来、節電は徹底しています。みんながやるから節電の効果がでてくるのであって、自分がやったところでなのも変わらないなんて思って実践しない人が多いと、なにも変わりません。

脱原発!なんて、我々一般市民が言っても、我々ができるところを節電しなければ、ただの人任せなのです。節電を積極的に行わないということは、ただの人任せで原発をなくせと言っているだけ。現実的に今のままでは、原発があるから我々は生きているのですからね。それを忘れてはいけません。

wオフィスでは、率先して節電を行っています。夏はクーラーは極力控えています。我慢大会になってしまうので、付けるときもありますが、去年の夏は、クーラーの稼動は全15日だけ。打ち水をして、扇風機をかけてしのぎました。その代わり服装は自由。出勤を朝6時にして、12時から3時を休憩時間にしたのです。

冬はストーブを極力つけない。社員には着る寝袋を配布しました。これは効果テキメン。雪の振る日でも、暖房は稼動せず。

大幅な節電の実績を残すことができました。オフィスでこのような節電の意識が広まり、それを家庭に帰っても実践する。

このサイクルで、どんどん節電の意識が上がれば幸いです。

机の問題

机と椅子の高さって、かなり重要なんですよ。机と椅子の高さのバランスが合わずにつかっていると、腰痛や坐骨神経痛になってしまうんです。

具体的には、机が低くて椅子が高いと、思いっきり猫背になってしまいます。これだと背中や腰が痛くなります。逆に椅子が低くて机が高いと、肩があがって肩こりに。机と椅子の高さのバランスって、本当に大事なんです。

ちなみに多くの椅子と机はセットになって売っていますね??でも、だからといって体に合うとは限りません。だって、人それぞれ慎重が違うわけですし、同じ慎重でも上半身の長さが違う場合もあります。よくあります。

スタッフの自分、ずっとデスクワークでやっておりますが、この机と椅子の高さが合わないがために、ヘルニアになりました。胴長のため、机が低かったのです。つまりずっと猫背のままで10年も仕事してきて。そのツケが回ってしまったのです。

なので、机の高さを変えたり、椅子を低くしてみたり、いろいろと試しました。しかし、合わないのです。

最終的に、椅子は現行の高さのまま、机の上に12センチの台を置いて、その上にパソコンを置きましたら、ピッタリでした。

これでやっと、仕事をしやすい環境になりました。

理解をしてくれた社長にも感謝です。

佐村河内守さんの会見

きょうはスタッフの雑記です。

現代のベートーベン、佐村河内守さんの記者会見を見ておりました。みなさま。どう思います?

業界にもよるとは思いますが、出版の世界などはゴーストライターが文章を書いて当然ですし、自分を売り出すマーケティングや見せ方などは、有名人の多くが実際行っていることなのですがね。佐村河内さんが音楽の世界でこれだけ重大なことに発展するのも、日本は暇なんでしょうかと思います。

耳が聞こえない作曲家として世に出て、これだけ人に衝撃を与えたなら、それは素晴らしいことです。音楽家やミュージシャンなどは、自分を売り出す作戦が下手だから有名になれないのであって、実際有名になっている人は、自分を売り出す作戦が上手いから有名になれているのが事実です。

きれいごとだけで成果を残している人って、どれだけいらっしゃるんでしょうか。

ペテン師と言われても、実際は似たような人なんかいっぱいいますけどね。

と、見ていて思いました。

ちなみに共作した曲は、曲としてはどれも素晴らしいと思います。

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